キャッチフォンがあると

Posted on April 14th, 2008 in 未分類 by admin

キャッチフォン契約はNTT東日本・西日本でフレッツ光の契約をした時に利用できる「光電話」でも利用できる。基本料金500円の「光電話」では利用できないが、「光電話A」では、基本料金が若干高くなるもののキャッチフォン契約をすることによりサービスの利用ができるので便利である。
初めてキャッチフォンを使ってみると分かるが、最初は通話中になる「プププ」という音にとまどってしまう(汗)慣れてくればなんという事はないのだが、それまでは操作を間違えて何度電話を切ってしまったことか・・とにかく、キャッチフォン操作に慣れるまでは「慌てず、騒がず、落ち着いて」をモットーとすべきである。
キャッチフォン契約をしておくと、自分が通話中であっても、別の人から電話がかかってきた場合「ププ…ププ…」という短いキャッチフォンの音が割り込んでくるため、着信がきていることがわかるのです。便利な反面、電話にでないと相手にとっては、呼び出してるのに電話に出てくれないので、留守と思われてしまいます。
以前、会社の社長の方で自社の電話に便利だからだという理由でキャッチフォンを契約していましたが、後で後悔されたようです。やはり会社の電話というのは相手が客先ですからでキャッチフォンを受けても通話保留という訳には行きませんし、かかってきた別の会社に対しても出ないのは問題という事になったからです。

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